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	<title>BTO PC初心者ガイド</title>
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		<title>BTOパソコン 「パソコンショップSEVEN」</title>
		<link>https://tadamag.jp/pc-seven/</link>
				<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 23:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめのBTO PCメーカー]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[PCショップSEVEN]]></category>
		<category><![CDATA[パソコンショップSEVEN]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>パソコンショップSEVEN の 評価 パソコンショップSEVENとは BTO PCメーカーの中でも、『パソコンショップSEVEN』がおすすめに上がることが多いショップです。パソコンショップSEVENはBTO PCや自作P [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/pc-seven/">BTOパソコン 「パソコンショップSEVEN」</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2><strong>パソコンショップSEVEN の 評価<br />
</strong></h2>
<h3><strong>パソコンショップSEVEN</strong>とは</h3>
<p><img id="__wp-temp-img-id" class=" alignright" style="margin: 25px;" src="http://tadamag.jp/wp-content/uploads/2015/03/pc-seven-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" />BTO PCメーカーの中でも、『パソコンショップSEVEN』がおすすめに上がることが多いショップです。パソコンショップSEVENはBTO PCや自作PCの通販型ショップで、かなり安い価格のパソコンからスペックが高いパソコンまで、豊富な品揃えが魅力です。カスタム製が高く、ラインナップ、価格の安さとも全体的にレベルが高いです。</p>
<p>公式サイトでは、使用用途によってどういったパソコンがオススメか、ということまで教えてくれる親切ぶり。BTO PCも初めて手を出す初心者でも安心して買い物ができる通販BTO PCショップだと言えるでしょう。</p>
<p>また、パソコンショップSEVENでは電話相談も受け付けているので、どうしてもBTO PCについてわからないことがあったり、このスペックでこの機能を載せるのは厳しいか？使い方的にここまでのスペックが本当に必要なのか？というような疑問について答えてもらうことができます。</p>
<p>お馴染みのタワーPCはもちろん、ゲーミングモデルPC、スリムPCやビジネスPCなど、使用シーンによって多彩なPCを選択できますから、自分にとってのベストパソコンを入手することができそうです。</p>
<h3><strong>ゲーミングパソコンが豊富!</strong></h3>
<p>ゲーミングモデルPCというのは、その名のとおりオンラインゲームがスムーズにプレイできるような機能を搭載しているパソコンのことです。</p>
<p>最近のオンライン・オフラインの3Dゲームでは、パソコンの性能が追いつかずにプレイできない、という方もいるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3Dや美しいアクションシーンがあるオンラインゲームは、総じて高性能なグラフィックカードが必要となります。ゲーミングモデルPCはゲームのためのPCですから、標準で高性能なグラフィックカードが搭載されているんです。また、耐熱などが高性能化されたゲーミングケースなどが使われているというような特徴があります。</p>
<p>また、パソコンショップSEVENのサイトにはセールや特価品などの販売もありますので、できるだけ安く済ませたいと思っている人はセール・特価品を狙うのもオススメです。</p>
<h3><strong>パソコンショップSEVENの取扱BTOパソコン</strong></h3>
<ul>
<li>デスクトップパソコン</li>
<li>ゲーミングパソコン</li>
<li>ビジネス向けパソコン</li>
</ul>
<h3><strong>パソコンショップSEVENの納期</strong></h3>
<ul>
<li>2～5営業日</li>
<li>短納期(当日出荷)モデルは正午までの入金で当日出荷</li>
<li>有償の納期短縮オプション</li>
</ul>
<h3><strong>パソコンショップSEVENの支払方法</strong></h3>
<ul>
<li>クレジットカード</li>
<li>コンビニ決済</li>
<li>代金引換</li>
<li>銀行振込</li>
<li>分割払い</li>
</ul>
<h3><strong>パソコンショップSEVENの保証</strong></h3>
<ul>
<li>1年間</li>
<li>延長保証あり (3年/有償)</li>
</ul>
<h3><strong>パソコンショップSEVENはこちらから</strong></h3>
<p><a href="https://pc-seven.co.jp"><img src="/images/bna-pc-seven.gif" alt="おすすめ BTO" /></a></p>
<p><a class="a2a_button_facebook" href="https://www.addtoany.com/add_to/facebook?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Fpc-seven%2F&amp;linkname=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E3%80%8C%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97SEVEN%E3%80%8D" title="Facebook" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_button_twitter" href="https://www.addtoany.com/add_to/twitter?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Fpc-seven%2F&amp;linkname=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E3%80%8C%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97SEVEN%E3%80%8D" title="Twitter" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_dd addtoany_share_save addtoany_share" href="https://www.addtoany.com/share#url=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Fpc-seven%2F&#038;title=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E3%80%8C%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97SEVEN%E3%80%8D" data-a2a-url="https://tadamag.jp/pc-seven/" data-a2a-title="BTOパソコン 「パソコンショップSEVEN」"></a></p><p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/pc-seven/">BTOパソコン 「パソコンショップSEVEN」</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
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										</item>
		<item>
		<title>パーツ選び – ビデオカード編</title>
		<link>https://tadamag.jp/video-card/</link>
				<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 04:44:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パーツの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィックカード]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ選び]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオカード]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>ビデオカードの選び方 グラフィック性能を一手に担います パソコンパーツに比較的詳しい方は、 オンボードグラフィックの性能がどの程度のものかという観点で CPUを選び動画視聴用サーバーなどの用途では、 AMDのAPUが少な [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/video-card/">パーツ選び – ビデオカード編</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>ビデオカードの選び方</h2>
<h3>グラフィック性能を一手に担います</h3>
<p>パソコンパーツに比較的詳しい方は、<br />
オンボードグラフィックの性能がどの程度のものかという観点で<br />
CPUを選び動画視聴用サーバーなどの用途では、<br />
AMDのAPUが少なくない人気になっています。</p>
<p>一方でIntelのオンボードグラフィックについて、<br />
Core iシリーズ第一世代第二世代の頃は大変性能が悪く<br />
ゲームなどは当時レベルで全くできないような状況でした。<br />
ところがここ最近の世代はIntelが<br />
(恐らくこの先のGPGPUなどの市場も視野に入っていると思われますが)<br />
相当グラフィック性能の向上に力を入れており、<br />
現行(2015年7月現在)最新世代である第五世代のCore iシリーズは、<br />
いままで特定用途のCPUにしか搭載されていなかった<br />
IntelのGPUであるIris Proシリーズが遂に搭載され、<br />
APUの性能をはるかに上回るパフォーマンスを見せています。</p>
<p>前置きが長くなりました。<br />
と、この様にグラフィックに対する性能要求が高まる一方で<br />
そのニーズを満たすものとして、ビデオカードは一日の長があります。</p>
<p>かつてグラフィックが2Dのみだった時代には、<br />
グラフィックチップを開発する様々なメーカーが存在しましたが、<br />
3Dグラフィックの時代に突入すると<br />
開発力の差がダイレクトに表れ、寡占が進み<br />
結果大手しか生き残れなくなってしまいました。</p>
<p>現在はビデオカードはNVIDIAとAMDの2強で、<br />
パソコンのグラフィックチップというくくりなら<br />
それにIntelが加わるといったところでしょうか。<br />
無論モバイル機器などを入れるとまた変わってきますが、<br />
パソコンの話から離れるので割愛します。</p>
<h3>ビデオカードの性能</h3>
<p>ビデオカードの役割は<br />
CPUからのグラフィック処理の命令を実行し出力を行う<br />
という単純な役割です。<br />
描写の内容が2Dから3Dになった時<br />
必要な情報量が膨大に増えたため、<br />
要求されるスペックは常に増え続けています。</p>
<p>ビデオカードの性能は<br />
・GPU<br />
(・プロセッサの世代)<br />
・クロック<br />
・VRAM/ビデオメモリ<br />
によって大まかに決まってきます、<br />
ただしゲーム側でGPU最適化などもできるため<br />
実際の用途においてこれらの要素が優れているから<br />
よりよいパフォーマンスを発揮できると言い切れません。</p>
<p>GPUはグラフィック処理を一手に担います。</p>
<p>プロセッサの世代によってGPUの構造などが違うため<br />
一概には言えませんが基本的には最新世代の方が優秀です。</p>
<p>クロックはGPUがどれくらいの速さで動作するかを表します、<br />
CPUのクロックなんかと一緒です。</p>
<p>VRAMはCPUのメモリに相当します、<br />
一時的な情報の格納領域になります。<br />
GPUではメモリ消費はGPU内で完結するため、<br />
VRAMの速度や容量は直接パフォーマンスに影響します。</p>
<h3>必要なビデオカードを用途別に考える</h3>
<p>数多あるビデオカードですが、<br />
用途を考慮しないで選択することは<br />
ユーザーの不利益につながりますしコストがかさむ一方です。<br />
本項では用途別のビデオカードのユースケースを考察します。</p>
<h3>(MMO含む)RPGなど</h3>
<p>MMORPGなど要求性能がそこまで高くないゲームについて、<br />
市販されているビデオカードのミドルクラスのやや下辺りの商品で<br />
十分と言えるでしょう(2015年7月現在で言うならGTX750TiやGTX960)</p>
<p>もちろん最高画質で4K(或いはマルチモニタで)となると、<br />
GTX980を2枚挿しという環境になりますが<br />
普通に遊ぶのであれば上記のビデオカードで問題ないでしょう。</p>
<p>ただし最新のMMORPGはやや要求スペックが高くなっており、<br />
GTX750TiやGTX960などでは最低限のスペックになることもままあります。<br />
推奨スペックについてはきちんと確認しておきましょう。</p>
<p>また、ユーザーのベンチマークレビューなど<br />
web上でたくさん確認できるため<br />
そちらも参考にしてみるといいでしょう。</p>
<h3>FPSなど</h3>
<p>FPSは元から要求スペックの高いゲームジャンルでしたが、<br />
2010年頃から複数のタイトルで<br />
急に要求スペックが跳ねあがるようになりました。</p>
<p>FPSゲームは悪く言えば<br />
ハイエンドグラフィックカードの販促になるため、<br />
ゲームメディアでも盛んにベンチマークチェックされています。<br />
その結果やユーザーのベンチマークレビューなどを参考にして、<br />
予算に見合ったカードを買うといいでしょう。</p>
<p>推奨スペックだけで言えば、2015年7月現在のカードで言えば<br />
GTX980以上のゲームもありますので、<br />
そういった意味では青天井でキリがないでしょう。</p>
<h3>オープンワールドなゲーム</h3>
<p>アクションゲームなどで<br />
オープンワールドな表現をしたいわば仮想世界的なゲームが増え<br />
他のジャンルに波及するようになりました。<br />
この手のタイプのゲームは総じて要求スペックが高く、<br />
ビデオカードだけでなくCPUやメモリの要求スペックも高いのが特徴です。</p>
<p>このジャンルにおいては要素を削いでゲームをすると<br />
ゲーム性を損なうものがあるためなるべく高いスペックで<br />
ゲームをやる方が好ましいのが痛し痒しと言えるでしょう。</p>
<p>FPSと同様にGTX980クラスのカードを推奨してくるゲームもあり、<br />
上を見ればきりがないと言えます。</p>
<p>穏当な着地点としてはミドルクラスのカードを2枚挿しでしょうか？<br />
コストパフォーマンスに優れているため、<br />
ハイエンドビデオカードへの対抗手段として<br />
推奨しているユーザーもいるようです。</p>
<h3>シミュレーション系</h3>
<p>シミュレーションゲームは比較的要求スペックが高いジャンルです。<br />
要所に3Dモデルが利用されるタイプのゲームでは、<br />
その傾向が強くなります。</p>
<p>FPSと同じように予算相応のカードを求めるようにしましょう、<br />
このジャンルは上記のゲームジャンルと違い<br />
あまり情報が集まらない可能性があります。<br />
メーカー情報をよく確認しましょう。</p>
<p>現行のカードではGTX750Ti以上の<br />
カードが推奨される場合が多いです。</p>
<h3>その他のゲーム</h3>
<p>ビデオカードの要求があるゲームは<br />
およそ上記のゲームで網羅されると思います。<br />
ゲームジャンル的には上記で大体カバーできると思います。</p>
<p>ビデオカードの要求される性能が低ければ低いほど、<br />
ハイエンドなカードを差す必要がなくなります。<br />
逆に高ければ高いほど<br />
よりハイエンドなカードであることが求められます。</p>
<p>またゲームは常に単一のものしかプレイしないわけではないので、<br />
なるべく買える範囲で一番いいカードを買うと言うのも手でしょう。<br />
今後発売されるゲームを見越したり、<br />
しばらくはカードを買い替えないことを考えて<br />
ハイエンドなGTX980やTitanXを導入するというのも手ですし。<br />
ミドルクラスのカードを購入して、<br />
必要に応じて2枚挿しにするという方法もとれます。</p>
<p>いずれにしてもプレイするゲームのスペックと自分の懐を考慮して、<br />
よりベターなビデオカードをチョイスするといいでしょう。</p>
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]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>パーツ選び – ケース編</title>
		<link>https://tadamag.jp/case/</link>
				<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 07:57:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パーツの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[PCケース]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ケース]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ選び]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tadamag.jp/?p=7225</guid>
				<description><![CDATA[<p>ケースの選び方 ケースは見た目が10割 ケースは見た目(形状で)大きく3種類に分かれています、 用途も形状ごとに違うので「ケースは見た目が10割」と言うのも 言い過ぎということは無いでしょう。 また、それぞれの大きさのケ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/case/">パーツ選び – ケース編</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>ケースの選び方</h2>
<h3>ケースは見た目が10割</h3>
<p>ケースは見た目(形状で)大きく3種類に分かれています、<br />
用途も形状ごとに違うので「ケースは見た目が10割」と言うのも<br />
言い過ぎということは無いでしょう。<br />
また、それぞれの大きさのケースによって<br />
提供されるインターフェースなどこまごまとした機能が異なります。<br />
以下においてそれぞれの分類のケースで、<br />
形状と提供される機能についてを検証していきます。</p>
<h3>キューブケース</h3>
<p>キューブケースとは直方体で段ボール箱形状のケースになります。<br />
大きさは<br />
200～350mm(幅)x300～400mm(奥行き)x200mm～(高さ)<br />
程のものが多いですが<br />
中にはミドルタワーケース2つ分の容積を誇る<br />
大型のキューブケースもありますが<br />
ここでは小さいタイプのキューブ型ケースについて言及します。</p>
<p><strong>フォームファクター</strong><br />
キューブケースは通常miniITXやmicroATXサイズの<br />
マザーボードが搭載可能となっています。<br />
形状によってはminiITXサイズのマザーボードしか搭載できないものや、<br />
miniITX、microATX両方のサイズのマザーボードを搭載できるもの、<br />
microATXサイズのマザーボードしか搭載できないものまで<br />
様々なものが存在します。</p>
<p><strong>パーツ取り付け</strong><br />
キューブケースは他の形状のケースと異なり、<br />
大体のケース底面にマザーボードを取りつけます。<br />
(一部ケースは他のケース同様に側面に取り付けるものもあります)<br />
よって取り付け可能な拡張カードのサイズは、<br />
奥行きのサイズに倣うことが多いです。</p>
<p>一方高さがある程度あるタイプのキューブケースでも、<br />
CPUクーラーの搭載サイズはさほど大きいものにはなりません<br />
大体80～160mmのものが多いでしょう。<br />
これはケース上部に3.5インチベイや<br />
ドライブベイが配置されているため内部空間が狭くなるからです。<br />
または底部にそういったものが配置される場合には、<br />
内部空間は必然的に狭まりますので、<br />
取り付け可能なCPUクーラーのサイズは小さくなります。</p>
<p>パーツの取り回しは狭いケースであればある程大変になります、<br />
キューブケースも大きなタイプや高級ケースは、<br />
パーツの取り回しを意識した作りになっていますが、<br />
そうでないものもあります。<br />
パーツの組み込みなどになれたユーザーの方がいいでしょう。</p>
<p><strong>インターフェース</strong><br />
キューブケースのインターフェースは、<br />
他のケースと比較して別段少ないということはありません。<br />
だいたいケースフロントに2つはUSBポートが存在するので、<br />
足りなくなるということは無いでしょう。</p>
<p>基本的にインターフェースはマザーボード依存なので、<br />
高級マザーボードのラインナップが薄い<br />
miniITXサイズのマザーボードでは<br />
思ったように商品が選べない可能性があるでしょう。</p>
<h3>スリムケース</h3>
<p>スリムケースは平べったい形状のケースです、<br />
ビデオデッキのような形状と言えば分かりやすいと思います。<br />
大きさは大体<br />
100～mm(幅)x300～(奥行き)x300mm～(高さ)<br />
の様なサイズになっています。</p>
<p><strong>フォームファクター</strong><br />
大きさはさまざまで、<br />
miniITX～ATXサイズのマザーボードまで<br />
様々なサイズのマザーボードが搭載できる形状ですが、<br />
おおむねmicroATXサイズのマザーボードが搭載できるケースが<br />
一般的には多く出回っています。</p>
<p><strong>パーツ取り付け</strong><br />
スリムケースはほとんど拡張性を有していません、<br />
電源はSFX規格の電源が必要ですが割高ですので、<br />
大体はケース備え付けの電源を使うケースが多いでしょう。<br />
その電源は150W多くて200W程度ですので、<br />
あまりハイエンドな構成にすることはできません。<br />
また、拡張カードはケースの幅が薄いため<br />
ロープロファイル仕様のカードしか差せません。</p>
<p><strong>インターフェース</strong><br />
キューブケースと同様ですが、<br />
スリムケースの場合は前面のUSBポートが<br />
4つあるものも少なくありません、<br />
そういう意味ではキューブケースよりも便利であると言えるでしょう。</p>
<h3>タワーケース</h3>
<p>いわゆるデスクトップパソコンなケースになります、<br />
高い拡張性を誇ります。<br />
大きさは<br />
200mm前後(幅)x400mm～(奥行き)x400mm～(高さ)<br />
辺りのものが多いです。</p>
<p>このサイズがミドルタワー型、<br />
これより小さいケースがミニタワー型<br />
高さが600mm位のサイズになるものがフルタワー型<br />
のケースと呼び分けることがあります。</p>
<p><strong>フォームファクター</strong><br />
ミニタワー型のケースはmicroATXサイズの<br />
マザーボードしか取り付けられないものもありますが<br />
それ以上のサイズでは大体ATXサイズのマザーボードが<br />
取り付け可能になっています。<br />
ATX以下のサイズのマザーボードはケースによって<br />
取り付け可能かが異なります。</p>
<p><strong>パーツ取り付け</strong><br />
ケースサイズが大きいため拡張性の高さは折り紙つきです。<br />
ミニタワー型のケースには若干の制限がありますが、<br />
ビデオカードやCPUクーラーなどは特に制限なく取り付け可能です。</p>
<p>ただし、現在のディスクメディアの利用状況を垣間見て、<br />
各メーカーとも5.25インチベイを搭載しないケースも増えてきています。<br />
この手のケースは3.5インチベイが潤沢であるものの、<br />
搭載可能な拡張カードのサイズに制限がある場合があります。</p>
<p><strong>インターフェース</strong><br />
タワー型ケースにはケースファンのファンコントローラーや、温度計、<br />
中にはホットスワップ用のSATAアダプタが<br />
搭載されていたりするものもあります。<br />
ATXサイズのマザーボードは選択肢が広いため、<br />
SPDIFなどのソケットを利用したい人や<br />
LANチップのメーカーを指定したい人も<br />
様々な選択肢を得られるでしょう。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>ケースは大きさや形状や見た目が選択要素となります、<br />
また、形状によって利用可能なマザーボードが決まってくるので、<br />
用途に合わせてケースを選択しましょう。</p>
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]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>パーツ選び – 電源ユニット編</title>
		<link>https://tadamag.jp/electrical-units/</link>
				<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 06:04:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パーツの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ選び]]></category>
		<category><![CDATA[電源ユニット]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>電源ユニットの選び方 重要度が認識されにくいパーツです 電源ユニット、パソコン本体に文字通り電源を供給するパーツになります。 電源ユニットは性質上、常時起動しているため 消耗が一番激しい部類のパーツになりますが、 その重 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/electrical-units/">パーツ選び – 電源ユニット編</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>電源ユニットの選び方</h2>
<h3>重要度が認識されにくいパーツです</h3>
<p>電源ユニット、パソコン本体に文字通り電源を供給するパーツになります。<br />
電源ユニットは性質上、常時起動しているため<br />
消耗が一番激しい部類のパーツになりますが、<br />
その重要性を認識しているのはパーツに詳しい自作ユーザーくらいでしょう。<br />
では電源ユニットはどういった観点でパーツ選びをすればいいのでしょうか？</p>
<h3>電源容量</h3>
<p>電源ユニットには供給できる電力量(ワット数)が、<br />
電源容量として設定されています。<br />
各パーツには電源につながれているケーブルから電力が供給されます。<br />
マザーボードやCPU・グラフィックカードの補助電源には12V、<br />
SATAケーブルなど5ないし12Vの電圧が供給されます。<br />
12Vの電圧が供給される箇所は、<br />
安定的に電流が供給される必要があります。</p>
<p>例えば12Vの電圧が1系統のものと2系統に分かれている<br />
電源ユニットがあります、大容量電源は2系統である場合が多いです、<br />
2系統にするのは電力供給の揺らぎを抑えるためです。<br />
しかしそうすることで供給可能な電力量の最大値が目減りします。</p>
<p>CPUとマザーボードが電力消費量最大のパーツなので、<br />
12Vの電圧系統が供給できる電力量をよく確認して<br />
電源を選択する方がいいでしょう。</p>
<h3>80PLUS認証</h3>
<p>電源ユニットでAC/DC変換される際に、<br />
その過程や電源ユニット内で利用されるパーツによって電力がロスします。<br />
つまり電源ユニットにおいては、<br />
電力の変換効率の高さが商品のウリになると言うことになります。</p>
<p>80PLUSは特定の変換効率を持つ電源に、<br />
standardからtitaniumまでのグレードを認定する業界団体です。<br />
例えばstandardが20%以上の負荷で80%の変換効率で認定されるのに対し、<br />
titaniumは負荷50%で94%の変換効率、全90%以上の変換効率<br />
で認定と細かく定められています。</p>
<p>高い変換効率を誇るtitaniumは非常に値段が高いですが、<br />
そもそも選べるほど電源の数がありません。<br />
殆どの認証がstandardからgoldまでの4種類に集中しています。<br />
値段を見てみるとsilver辺りまでが、<br />
十分コストパフォーマンスに見合ってる価格と言えるでしょう<br />
gold以上はちょっと値段が跳ねますが、<br />
メーカーによっては安い商品も発売されています。</p>
<p>電源容量や12Vの系統と合わせてチェックするといいでしょう</p>
<h3>プラグイン電源</h3>
<p>電源のケーブルは一体化している場合が多く、<br />
それがパソコン内で非常に邪魔な存在になります。<br />
そういったことを解消するために、<br />
必要な電源ケーブルだけつないで使うと言うコンセプトが<br />
プラグイン電源になります。<br />
裏配線の数も少なくなります。<br />
しかしプラグイン電源はあまり普及しておらず、<br />
通常の電源よりも高いのが現状です。<br />
組立時はすっきりしますがパーツ追加時には<br />
やはりごちゃごちゃになりやすいというデメリットもあります。</p>
<h3>電源ファン</h3>
<p>常時稼働している電源ユニットは熱源になりやすく、<br />
そのため排熱用のファンが重要です。<br />
ただ、実際電源に電源を入れて挙動を確かめられるショップは<br />
ごく僅かになるため、ネットの評判等を参考にしましょう。<br />
安い電源ほど排熱性を保持するために、<br />
小さなファンを高速回転をさせる→音がうるさくなる<br />
と言うケースが多いです。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>電源ユニットはパーツによって必要な電力量が異なるため<br />
電源容量やメーカーによって価格差を考慮して<br />
用途に合わせて変更しましょう。<br />
ただしパーツを追加する予定がある場合はこの限りではありません。<br />
80PLUS対応かどうかは製品の品質や信頼性の目安になります、<br />
積極的に対応電源を選択していきたいところです。</p>
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										</item>
		<item>
		<title>パーツ選び – マザーボード編</title>
		<link>https://tadamag.jp/mother-board/</link>
				<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 07:41:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パーツの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ選び]]></category>
		<category><![CDATA[マザーボード]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>マザーボードの選び方 パソコンの屋台骨となるマザーボード マザーボードはパソコンの内部に存在する あらゆるパーツをつなぐ屋台骨とも言うべき存在ですが、 その重要性に対していまいち認知度が低いパーツです。 また、パーツメー [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>マザーボードの選び方</h2>
<h3>パソコンの屋台骨となるマザーボード</h3>
<p>マザーボードはパソコンの内部に存在する<br />
あらゆるパーツをつなぐ屋台骨とも言うべき存在ですが、<br />
その重要性に対していまいち認知度が低いパーツです。</p>
<p>また、パーツメーカーが売り上げ促進のために<br />
様々にバリエーションを持たせたマザーボードを売っていますが、<br />
ユーザーレベルの感覚ではコストパフォーマンスが第一と言った感じで<br />
現に一昨年の売れ筋だった「H87 Performance」はその最たる例でしょう。</p>
<p>今回はこのマザーボードについて、<br />
どういった観点で選べばよいかについてを説明していきます。</p>
<h3>チップセットについて</h3>
<p>マザーボード選択の解説の前に、<br />
マザーボードと切っても切れない関係である<br />
チップセットの解説をします。</p>
<p>チップセットはCPUに接続する<br />
各インターフェースを制御する回路になります。<br />
つまりチップセットによって、<br />
インターフェースの差異が存在し<br />
それがチップセットのグレードの差となっています。</p>
<p>1世代前のintel 8チップセットが、<br />
バリエーションや提供する機能的に説明しやすいので<br />
それを用いて説明します。</p>
<p>この世代はZ87,H87,B85,H81の4つが代表的なチップセットになります。<br />
搭載マザーボードの実勢価格は<br />
おおむね<strong>(高)Z87&gt;&gt;H87&gt;B85&gt;&gt;H81(低)</strong><br />
と言った感じになります。</p>
<p>この差は以下の表を見れば一目瞭然です。</p>
<p><a href="http://tadamag.jp/wp-content/uploads/2015/06/table1.png"><img class="alignnone size-full wp-image-7214" src="http://tadamag.jp/wp-content/uploads/2015/06/table1.png" alt="table1" width="369" height="351" srcset="https://tadamag.jp/wp-content/uploads/2015/06/table1.png 369w, https://tadamag.jp/wp-content/uploads/2015/06/table1-300x285.png 300w" sizes="(max-width: 369px) 100vw, 369px" /></a><br />
表：提供される機能一覧</p>
<p>また、PCIExpressはいずれも3.0で16レーンを有しますが、<br />
分割可能なのはZ87だけとなっています。</p>
<p>つまりチップセットが高機能であればある程高いと言えます。<br />
USBの本数などは気にされるユーザーも多いと思いますので、<br />
マザーボードを選択するときの参考にしてみてください。</p>
<h3>マザーボードの大きさ</h3>
<p>マザーボードはチップセットで<br />
提供される機能が異なると書きましたが、<br />
それ以外にもフォームファクタと呼ばれるマザーボード大きさの規格でも<br />
機能の制限を受けることになります。</p>
<p>ATXと呼ばれるマザーボードには<br />
たくさんのPCIやPCIExポートが存在するのに対し、<br />
miniITXと呼ばれる小さなマザーボードでは<br />
それらがあっても一つと言った感じで<br />
小さなマザーボードではボード上に配置できる<br />
インターフェースに制限があります。</p>
<p>ですので<br />
・ビデオカードを複数枚差したい<br />
・拡張カード類(チューナーやサウンドカード)を複数枚差したい<br />
といった要求にこたえられるのはATXサイズのマザーボードか<br />
それより一段階小さいmicroATXサイズのマザーと言うことになります。</p>
<h3>マザーボードの選び方のポイント</h3>
<p>マザーボード選びのポイントは人によりますが、<br />
おおむね以下の点について考慮する人が多いようです。</p>
<p>・PCIExスロット数<br />
miniITXマザーでは1本しかないため、<br />
多数のカードを接続したい場合には<br />
必然的にmicroATX以上のマザーボードになるでしょう。<br />
ビデオカードを複数枚差す場合には<br />
必然的にZ87,Z97チップセット搭載のマザーになります。</p>
<p>・メモリスロット数<br />
あまり気にする必要がない部分ではありますが、<br />
miniITXマザーでは2本しかスロットがない場合もあるため注意が必要です。</p>
<p>・電源フェーズ数<br />
ビデオカードやCPUに負荷がかかる場合には、<br />
負荷分散の役割を果たす電源フェーズ数が<br />
多いマザーボードがより好ましいと言えます。<br />
電源回りはトラブルが多いので用心に越したことはありません。</p>
<p>・SATAポート数<br />
チップセット依存になる部分ではありますが、<br />
HDDをサーバ的に大規模運用するユーザーは<br />
H81ではちょっと厳しいでしょう。</p>
<p>・USBポート数<br />
外部接続機器が多いユーザーは<br />
USB3.0ポートが多い方がいいでしょう</p>
<p>・映像出力ポート<br />
ビデオカードの場合にはそちらを基本的に使うと思いますが、<br />
そうでない場合には映像出力ポートに何があるかは重要です。<br />
最近はアナログポートがないマザーボードも多いので、<br />
手持ちのモニタがD-SUBにしか対応していない場合には、<br />
マザーボード付属の変換ポートが役に立つと思います。</p>
<p>・LAN<br />
この場合はLANアダプタのメーカーになります、<br />
Intelなど有名メーカーのLANが付いている<br />
マザーを指名買いするユーザーもいます。</p>
<p>主にこんな感じになります、<br />
あとはサウンドやマザーボードのレイアウトなどもありますが<br />
こまごまとしすぎるないようなので割愛します。</p>
<h3>マザーボードの選び方</h3>
<p>以上をふまえてマザーボードの選び方について説明します。<br />
用途に応じた選択が一番説明しやすいので、<br />
いくつかのケースに沿って説明を進めます。</p>
<h3>・ゲームも何もしないネットと動画を見るだけ</h3>
<p>こういった用途の場合はケースとの兼ね合いになりますが、<br />
なるべく安いマザーボードでも問題ないでしょう。<br />
具体的にはH81など下位のチップセットのマザーボードで十分だと思います。<br />
USB3.0の利用を多く望むのであればH97やH87でもいいでしょう。</p>
<h3>・比較的軽めのゲームをやる</h3>
<p>ビデオカードを考慮する必要がありますが、<br />
CPUやメモリの不可は高くなさそうなのでH81で問題ないパターンです、<br />
他に用途があるならそちらに合わせましょう。</p>
<h3>・比較的重めのゲームをやる</h3>
<p>負荷がかなりかかるのであれば<br />
H87,H97やZ87,Z97を検討してもいいですが、<br />
H81でで十分なケースもあります。<br />
別の用途を考慮して選択しましょう。<br />
ゲーミングマザーを利用する場合には、<br />
Z87,Z97はちょっと高機能過ぎて高いので<br />
H97のゲーミングマザーがお勧めです。</p>
<h3>・最新鋭のゲームをやる</h3>
<p>CPUも高性能なものが求められるゲームでは、<br />
さすがにH87,H97以上のマザーボードを利用した方がいいでしょう。<br />
負荷の高さを考慮してフェイズ数8以上の<br />
マザーボードを選択した方がいいでしょう。<br />
ゲーミングマザーと称しているモデルが<br />
多機能で安全性も高いモデルになっています。</p>
<h3>・データを多く取り扱う</h3>
<p>テレビの録画ファイルや画像を多く取り扱う場合、<br />
HDDを多数利用するケースが出てきます。<br />
この場合H81では少ないので、H87やH97にするといいでしょう。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>マザーボードの機能解説と<br />
ケースによって選択すべきチップセットの説明を行いました。<br />
実際には用途は複数にまたがる場合がほとんどだと思うので、<br />
いくつかのユースケースで最も負荷がかかる項目に合わせるといいでしょう。</p>
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										</item>
		<item>
		<title>パーツ選び - メモリ編</title>
		<link>https://tadamag.jp/memory/</link>
				<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 06:35:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パーツの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ選び]]></category>
		<category><![CDATA[メインメモリ]]></category>
		<category><![CDATA[メモリ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tadamag.jp/?p=7196</guid>
				<description><![CDATA[<p>メモリの選び方 性能差が分かりにくいメモリ メモリは容量が大きければパソコンがキビキビ動くなると考えられがちで、 実際その認識でほぼ間違いないと言えます。 スマートフォンやタブレットなどでも重いコンテンツを見る時代になっ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>メモリの選び方</h2>
<h3>性能差が分かりにくいメモリ</h3>
<p>メモリは容量が大きければパソコンがキビキビ動くなると考えられがちで、<br />
実際その認識でほぼ間違いないと言えます。<br />
スマートフォンやタブレットなどでも重いコンテンツを見る時代になったため<br />
1GBのメモリの製品よりも2GBのメモリの製品が好まれる時代になっているのを見ると<br />
一般的にもそういった意識が浸透している様です。</p>
<p>ところでそのメモリですが、<br />
メモリの規格など細部に着目するユーザーはあまりいないと思われます。<br />
この記事では用途別のメモリの選び方に合わせて、<br />
メモリの規格についての説明をしていきます。</p>
<h3>メモリの性能差</h3>
<p>メモリは規格によって明確に性能が異なります、<br />
近年利用されている規格は「DDR3(PC3)」というもので<br />
以前は「DDR(PC)」「DDR2(PC2)」といったものが利用されています。<br />
これらは互換性がなくそれぞれ独立した後継の規格になります、<br />
データの転送速度や容量が増強されています。</p>
<p>メモリの性能を示す規格には、<br />
「DDR3-xxxxx」といった表記のものと<br />
「PC3-xxxx」と言った表記のものが存在します。<br />
前者を「チップ規格」後者を「モジュール規格」と呼びます。<br />
この2つの規格は表記は異なりますが、いずれも転送速度を表す数値であり<br />
例えばDDR3-12800とPC3-1600は同一の性能を有します。<br />
いずれも数値が大きければ大きいほどデータの転送速度が速くなります。</p>
<h3>バルクメモリについて</h3>
<p>メーカー名の記載がないメモリは大抵がバルクメモリです、<br />
バルク製品は基本的に簡易舗装で無保証と言うケースが多いですが<br />
メモリに限らずパソコンのパーツ全般でそうでないケースが存在します。<br />
購入時にどういった保証が付いているか確認する必要があるでしょう。</p>
<h3>メーカーについて</h3>
<p>メモリはメモリチップの供給元から、<br />
メモリのベンダーがメモリを作成します。<br />
チップ配給メーカーの品質も考慮する必要がありますが、<br />
基本的にはメモリのベンダーの方を重視する方がいいでしょう。<br />
・CFD<br />
・ADATA<br />
・Trancend<br />
・Kingston<br />
・Corsair<br />
・Sanmax<br />
独断ですがこの辺りのメーカーのものが比較的入手製が高いメーカーでしょう、<br />
大体CFDからkingstonまでが安いセグメント、<br />
それ以外が高いセグメントのメーカーになります。<br />
DDR2時代まではメーカー製でもメモリ品質にばらつきがありましたが、<br />
DDR3時代になってからはそういう話をあまり聞かなくなりました。<br />
なので店頭に並ぶメーカーのメモリは<br />
予算に合わせて購入すればほぼ問題ないと言えるでしょう。</p>
<h3>用途別メモリの選び方</h3>
<p>メモリは様々な要因で値段が乱高下しやすいパーツです、<br />
直近のメーカートラブルと円安により<br />
値段が高止まりしていましたが最近は下落傾向にあります。</p>
<p>以下、ケースバイになりますご参考ください。<br />
<strong>[ネットしかしない、ゲームもブラウザゲームまで]</strong><br />
4GBのメモリ1枚で十分です、<br />
高画質の動画視聴が若干不備をきたす可能性がありますが<br />
ほぼ問題ないと言えるでしょう。<br />
<strong>[ちょっとしたオンラインゲームをプレイ]</strong><br />
ゲームの推奨環境次第とは言えますが、<br />
おおかた4GBで問題ないケースです<br />
<strong>[MSOfficeのドキュメント編集]</strong><br />
4GBで問題ないケースですが、<br />
巨大なファイルを運用したりAccessを使ったりする場合は<br />
8GBの方がより望ましいと思われます。<br />
<strong>[割と新しい3Dグラフィックなゲーム]</strong><br />
8GBあれば安心でしょう。<br />
<strong>[最新の3Dグラフィックなゲーム]</strong><br />
推奨環境が16GBのものもあるため16GB積んでおいた方がいいです、<br />
今後プレイするゲームを考慮して16GB積むという考えもありでしょう。<br />
<strong>[録画機]</strong><br />
録画だけなら4GBで問題ないです、<br />
エンコードする場合には8GBあれば安心です。<br />
<strong>[デイトレードする]</strong><br />
アプリケーションがリアルタイムで更新されるため負荷が高いです、<br />
可能であれば16GB積んでおきましょう。<br />
<strong>[画像の編集]</strong><br />
写真の現像ソフトはとにかく重いので16GBあると望ましいです、<br />
ソフトにもよりますが4GBでは読み込みなどでフリーズが頻発します。<br />
絵を書く場合も同様で、扱うソフトのメモリ消費が大きい場合や<br />
ファイルサイズが大きい場合はメモリは大きい方が有利と言えるでしょう。<br />
<strong>[動画の編集]</strong><br />
動画の場合は32GBあるとシーンの読み込みが<br />
スムーズになりやすいとされています。<br />
逆に言えば16GB以下ではストレスがたまるでしょう。<br />
<strong>[その他]</strong><br />
ネットしかしない場合でも、<br />
タブを多数開く場合にはメモリが2GB以上消費することがあります、<br />
そういった場合4GBではかなり動作が重くなるので8GBにしましょう。<br />
用途やその中の作業によってかなりメモリ容量は異なります、<br />
自分の用途と作業内容を考慮して、<br />
適宜メモリの容量を調節するようにしましょう。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>・用途に応じてメモリの消費量は大きく異なるため一概にこの様量とは言い難い<br />
・とは言え重たい作業を行う場合は多くメモリを積むことのデメリットは無い<br />
・PCで行う作業がよほど軽微でない限りは8GB以上積んでおいた方が良い<br />
とてもまとめが雑ですが、<br />
メモリに関してはケースバイが多く複雑すぎるため<br />
どうしてもこの様なまとめになってしまうため、<br />
上記のケースバイを参考にしてみてください。</p>
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]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>パーツ選び - CPU編</title>
		<link>https://tadamag.jp/cpu/</link>
				<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 06:13:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パーツの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[CPU]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ選び]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tadamag.jp/?p=7184</guid>
				<description><![CDATA[<p>CPUの選び方 選び方が分かりにくいCPU 様々あるパソコンのパーツですが、 CPUは選ぶ基準がイマイチ不明瞭な人も多いのではないでしょうか？ 何となくグレードの高いCPUを選んでおけば安心というイメージはありますが、  [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/cpu/">パーツ選び - CPU編</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>CPUの選び方</h2>
<h3>選び方が分かりにくいCPU</h3>
<p>様々あるパソコンのパーツですが、<br />
CPUは選ぶ基準がイマイチ不明瞭な人も多いのではないでしょうか？<br />
何となくグレードの高いCPUを選んでおけば安心というイメージはありますが、<br />
例えばintelのCPU同士ならcorei5とcorei7、<br />
AMDのCPU同士ならA10とA8やA6などの違いは<br />
わからないのではないでしょうか。</p>
<h3>CPUの性能差</h3>
<p>CPUの性能差は同一世代のCPUなら<br />
<strong>・コア数<br />
・クロック数<br />
・L3キャッシュ容量</strong><br />
の要素が占める割合が多いとされています。<br />
<strong>[コア数]</strong><br />
コア数はCPUが色々な処理を行う手の数と言っていいでしょう、<br />
手は数が多いほど作業量は増えますが<br />
実際のCPUにおいてはソフト側で複数ある手をうまく使いこなすのは<br />
結構難しいとされていました、かつては(最適化が難しい)<br />
近年はそういった面も解消されて来ており<br />
コア数の多さがダイレクトに性能に反映されやすくなっています。<br />
<strong>[クロック数]</strong><br />
コア数が手の数だとしたら、クロック数は手の動かせる速さです。<br />
手を速く動かせることは作業のスピードアップにつながりますが、<br />
クロック数も早ければ早いほど処理速度が向上します。<br />
ただしクロック数の大きさにもあり、<br />
大きければ大きいほど発熱量が増えるといった欠点があります。<br />
一時期は性能競争の中心がクロック数だっため、<br />
過度な競争でどれほどクロック数を伸ばせるか？<br />
といった競争をメーカーがしていましたが、<br />
発熱量がすさまじかったため、現在では<br />
動作に問題ない範囲でクロック数を設定しています。<br />
<strong>[L3キャッシュ容量]</strong><br />
CPUが処理を行う際にもっとも高速にやり取りできる記憶領域がキャッシュ領域です。<br />
キャッシュにはL1からL3まで存在し、<br />
L1が最も小さく、L3が最も大きいとされています。<br />
また読み書きの速度はL1が最も早く、L3が最も遅いです。<br />
L3キャッシュがCPU間で最も差が大きくなるため、<br />
L3キャッシュ容量を比較することが<br />
直接CPUの性能を比較することにつながります。<br />
<strong>[その他]</strong><br />
CPUによっては擬似的にコア数を増やしたり、<br />
負荷がかかる環境でクロック数の上限を引き上げたりする機能があります。<br />
ですがそれら機能をフルに使うことは、<br />
動画のエンコードなど以外にはほぼあり得ないことなので<br />
さほど気にする必要がないでしょう。</p>
<h3>目的別CPUのチョイス</h3>
<p>さて以上をふまえて目的に応じたCPUについてを考えていきたいと思います<br />
大まかに分けて3つの用途について考えてみました<br />
<strong>[インターネットやドキュメント作成、軽量なオンラインゲームをプレイ]</strong><br />
このケースではcorei3やAMD A8プロセッサなどで十分と言えます、<br />
CPUに負荷がかからないケースですが、<br />
ドキュメント作成やオンラインゲームに関しては、<br />
推奨スペックを満たしていても<br />
CeleronやPentiumやA6プロセッサは若干非力と思われます。<br />
<strong>[DVD・Blurayや動画サイトでの動画視聴]</strong><br />
グラフィックボードを搭載しているならどのCPUでも可、<br />
そうでなければcorei5以上やA10プロセッサを推奨します。<br />
DVDはさほど負荷がかかりませんが、<br />
Blurayや動画サイトはグラフィックボードの利用がなければ<br />
そこそこに負荷がかかるため、<br />
corei3などではストレスがたまることもあります。<br />
<strong>[3Dゲーム・動画エンコードなど重い作業]</strong><br />
これは絶対corei7をおすすめします、<br />
非常に負荷がかかる作業でハイグレードなCPUの恩恵を<br />
十分に得る事ができるからです。<br />
逆にcorei7以外ではエンコードは時間がかかり過ぎてしまうでしょう。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>・CPUは「コア数」「クロック数」「キャッシュ容量」で大まかに性能が決まる<br />
・重たい作業をする場合にはハイエンドなCPUを利用するのが望ましい<br />
以上の観点を参考にCPUの購入を進められるのがいいでしょう。</p>
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]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>BTOパソコンショップを徹底比較</title>
		<link>https://tadamag.jp/compare/</link>
				<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 08:02:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめのBTO PCメーカー]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[ショップ]]></category>
		<category><![CDATA[比較]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tadamag.jp/?p=7147</guid>
				<description><![CDATA[<p>BTOパソコンショップを徹底比較 BTOパソコンショップの比較表です。 価格の安さ 品質の高さ 納期の早さ サポートの良さ などの観点から総合して、10位までおすすめ順位を付けています。 BTOパソコンショップ比較表 お [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/compare/">BTOパソコンショップを徹底比較</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>BTOパソコンショップを徹底比較</h2>
<p>BTOパソコンショップの比較表です。</p>
<ul>
<li>価格の安さ</li>
<li>品質の高さ</li>
<li>納期の早さ</li>
<li>サポートの良さ</li>
</ul>
<p>などの観点から総合して、10位までおすすめ順位を付けています。</p>
<h2>BTOパソコンショップ比較表</h2>
<table class="hyou" width="750">
<tbody>
<tr class="hyou">
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" rowspan="2" width="60"><span style="font-size: 10pt;">おすすめ</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" rowspan="2" width="160"><span style="font-size: 10pt;">店名</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" rowspan="2" width="130"><span style="font-size: 10pt;">納期</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" colspan="6" width="400"><span style="font-size: 10pt;">取扱商品</span></td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" width="66"><span style="font-size: 10pt;">デスクトップ</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" width="66"><span style="font-size: 10pt;">ノート</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" width="66"><span style="font-size: 10pt;">ゲーミング</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" width="66"><span style="font-size: 10pt;">デイトレ</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" width="66"><span style="font-size: 10pt;">クリエイター</span></td>
<td class="hyou" style="background-color: #bbb4d9; text-align: center;" width="66"><span style="font-size: 10pt;">ビジネス</span></td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"><img id="__wp-temp-img-id" src="/wp-content/uploads/2015/04/top1.jpg" alt="1" /></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 パソコンショップSEVENのWEBサイトへ" href="https://pc-seven.co.jp" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">パソコンショップSEVEN</span></a></td>
<td class="hyou" width="130"><span style="font-size: 10pt;">2～5営業日</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納、当日モデルあり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"><img id="__wp-temp-img-id" src="/wp-content/uploads/2015/04/top2.jpg" alt="2" /></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 TSUKUMOのWEBサイトへ" href="/link/tsukumo.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">Tsukumo</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">1日～3日以上</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納、当日モデルあり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"><img id="__wp-temp-img-id" src="/wp-content/uploads/2015/04/top3.jpg" alt="3" /></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 PCワンズのWEBサイトへ" href="/link/1-s.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">PCワンズ</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">平均４営業日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou">4</td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 パソコン工房のWEBサイトへ" href="/link/pc-koubou.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">パソコン工房</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">1日～7日</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納モデルあり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou">5</td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 サイコムのWEBサイトへ" href="/link/sycom.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">サイコム</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">7日以内</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou">6</td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 TAKE ONEのWEBサイトへ" href="/link/take-one.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">Take-One</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">1週間ほど</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou">7</td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 マウスコンピューターのWEBサイトへ" href="/link/mouse.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">マウスコンピューター</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">サイトの</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> オーダーステータスで確認</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou">8</td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 ドスパラのWEBサイトへ" href="/link/dospara.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">ドスパラ</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">1～4日</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納、当日モデルあり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou">9</td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 店長に相談パソコン.comのWEBサイトへ" href="/link/sodanpc.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">店長に相談パソコン.com</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;"> </span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;"></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;"></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;"></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;"></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;"></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;"></td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou">10</td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 静音ショップ レインのWEBサイトへ" href="/link/regin.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">静音ショップ レイン</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">7日前後</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 レノボのWEBサイトへ" href="/link/lenovo.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">レノボ</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">Web・電話窓口にて確認</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 フロンティアのWEBサイトへ" href="/link/frontier.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">フロンティア</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">6～8営業日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 EPSON DIRECTのWEBサイトへ" href="/link/epson.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">Epson Direct</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">・3～4日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 パソコンSHOPアークのWEBサイトへ" href="/link/ark.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">パソコンshopアーク</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">5日～10日</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納モデルあり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 富士通 WEB MARTのWEBサイトへ" href="/link/fujitsu.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">富士通 WEB MART</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">商品によって違う</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> （購入時にWebで確認）</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 stormのWEBサイトへ" href="/link/storm.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">storm</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">1日～4日</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納モデルあり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 FaithのWEBサイトへ" href="/link/faith.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">Faith</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">2～生産待ちまで</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納有り</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 TWOTOPのWEBサイトへ" href="/link/twotop.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">TWOTOP</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">3～10日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 good willのWEBサイトへ" href="/link/goodwill.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">Good Will</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">2～10日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 VSPECのWEBサイトへ" href="/link/vspec.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">VSPEC</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">8営業日</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> 即納あり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 ocworksのWEBサイトへ" href="/link/ocworks.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">OCWORKS</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">明確な記載無し</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> 即納あり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販HPのWEBサイトへ" href="/link/hp.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">HP</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">最短5営業日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 DellのWEBサイトへ" href="/link/dell.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">Dell</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">・約2週間</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> ・即納モデルあり</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 オリオスペックのWEBサイトへ" href="/link/oliospec.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">オリオスペック</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">記載無し</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 NEC DirectのWEBサイトへ" href="/link/nec-direct.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">NECダイレクト</span></a></td>
<td class="hyou" width="186"><span style="font-size: 10pt;">本州・四国 最短4日</span><br />
<span style="font-size: 10pt;"> 北海道・九州・ 沖縄　最短5日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
</tr>
<tr class="hyou">
<td class="hyou"></td>
<td class="hyou"><a title="BTOパソコン通販 NEXUSのWEBサイトへ" href="/link/nexus.html" target="_blank"><span style="font-size: 10pt;">NEXUS</span></a></td>
<td class="hyou"><span style="font-size: 10pt;">4営業日</span></td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">×</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
<td class="hyou" style="text-align: center;">○</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>おすすめはやはりフルカスタム系のショップです。<br />
初心者には敷居は高いですが、無駄なく希望スペック通りのPCが手に入ります。<br />
パソコンの基本知識が身につき、のちのち手も入れやすいので自作PCまでは手が出せない、という人もとっかかり易いのではないでしょうか。</p>
<p>フルカスタムはちょっと敷居が高い、という人にはセミカスタム系のショップにしましょう。<br />
ケースやマザーボードなどは選べませんが、メモリやHDD容量などはカスタムできるところが多く、大手ショップも多いので安心感があります。<br />
&nbsp;</p>
<p><a class="a2a_button_facebook" href="https://www.addtoany.com/add_to/facebook?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Fcompare%2F&amp;linkname=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%92%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%AF%94%E8%BC%83" title="Facebook" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_button_twitter" href="https://www.addtoany.com/add_to/twitter?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Fcompare%2F&amp;linkname=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%92%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%AF%94%E8%BC%83" title="Twitter" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_dd addtoany_share_save addtoany_share" href="https://www.addtoany.com/share#url=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Fcompare%2F&#038;title=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%92%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%AF%94%E8%BC%83" data-a2a-url="https://tadamag.jp/compare/" data-a2a-title="BTOパソコンショップを徹底比較"></a></p><p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/compare/">BTOパソコンショップを徹底比較</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>BTOパソコン 「フロンティア」</title>
		<link>https://tadamag.jp/frontier/</link>
				<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 07:54:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめのBTO PCメーカー]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[ショップ]]></category>
		<category><![CDATA[フロンティア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tadamag.jp/?p=7139</guid>
				<description><![CDATA[<p>フロンティア [wp-review] おすすめポイント BTOパソコンを購入することを考えている時には、このパソコンの専門ショップであるフロンティアはおすすめです。 フロンティアでこのBTOパソコンを選ぶことで、製品の性 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/frontier/">BTOパソコン 「フロンティア」</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>フロンティア</h2>
<p>[wp-review]</p>
<h3>おすすめポイント</h3>
<p><img id="__wp-temp-img-id" class=" alignright" style="margin: 25px;" src="/wp-content/uploads/2015/04/frontier.jpg" alt="BTOパソコン 「フロンティア」" width="150" height="149" />BTOパソコンを購入することを考えている時には、このパソコンの専門ショップであるフロンティアはおすすめです。<br />
フロンティアでこのBTOパソコンを選ぶことで、製品の性能の高さ等に満足をすることができます。<br />
リーズナブル価格の製品から高性能なパソコンまで多くの製品が揃っているため、BTOパソコンをこの専門ショップで注文することができます。<br />
BTOパソコンにすることで、自分の用途に合わせて自由にパソコンのカスタマイズをすることができます。高性能のCPU等にすることが自由にでき、快適にパソコンを使うことが可能で自分だけの利用の用途に適したパソコンを手にすることができます。</p>
<h3>自由度が高い</h3>
<p>フロンティアを利用することによりパーツに関して自分の好きなものを自由に選ぶことができ、自分のための高性能なパソコンを使うことができます。<br />
パソコンの組み立て後の検査には時間をかけて厳しい検査をしているため、ユーザーは安心して使うことができます。<br />
また長時間の高負荷検査をしていることや外観確認等を厳しく行なっていることが特色です。<br />
このフロンティアを利用することで、高品質のパソコンが届くようになるためおすすめです。</p>
<h3>サポート、延長保証が充実</h3>
<p>この他サポート体制は充実をしているため、このパソコンを快適に長く使うことができユーザーは満足することができます。<br />
アフターフォローが充実をしているため安全に使うことができますが、オプションの保証を選ぶことで製品保証の延長サービスを受けることができます。<br />
また保証の期間を最長3年まで延長をすることができるため、安心してこのパソコンを注文することができます。<br />
この他にフロンティアでは、データ復旧のサービスやPCワランティ安心パックで事故保証を行なっています。<br />
パソコン購入後のサービスの質が高いことが特長であり信頼して利用ができます。<br />
BTOパソコンを使う際は、この専門ショップを選ぶことで自分の用途に最適なパソコンを見つけることができおすすめです。</p>
<p><a class="a2a_button_facebook" href="https://www.addtoany.com/add_to/facebook?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Ffrontier%2F&amp;linkname=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E3%80%8C%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%8D" title="Facebook" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_button_twitter" href="https://www.addtoany.com/add_to/twitter?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Ffrontier%2F&amp;linkname=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E3%80%8C%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%8D" title="Twitter" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_dd addtoany_share_save addtoany_share" href="https://www.addtoany.com/share#url=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Ffrontier%2F&#038;title=BTO%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E3%80%8C%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%8D" data-a2a-url="https://tadamag.jp/frontier/" data-a2a-title="BTOパソコン 「フロンティア」"></a></p><p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/frontier/">BTOパソコン 「フロンティア」</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
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										</item>
		<item>
		<title>BTO PC初心者ガイド はじめに</title>
		<link>https://tadamag.jp/first/</link>
				<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 09:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BTO PC初心者向け]]></category>
		<category><![CDATA[BTOパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[はじめて]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナー]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>BTO PC(BTOパソコン)を購入するのは敷居が高い。そう考えているパソコン初心者も多いことでしょう。しかし、きちんと仕組みなどを理解することさえできれば、非常に便利でなおかつ安くパソコンを手に入れることができるんだと [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/first/">BTO PC初心者ガイド はじめに</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p><img id="__wp-temp-img-id" class=" alignright" src="http://tadamag.jp/wp-content/uploads/2015/04/biginner-300x300.png" alt="" width="300" height="300" />BTO PC(BTOパソコン)を購入するのは敷居が高い。そう考えているパソコン初心者も多いことでしょう。しかし、きちんと仕組みなどを理解することさえできれば、非常に便利でなおかつ安くパソコンを手に入れることができるんだということがこの記事からおわかり頂けると思います。</p>
<p>『初心者がCPUやメモリ、グラボなどのパーツのことを良く知りもしないのにBTOに手を出すのは無謀だ』という声もあるようですが、そんなことはありません。<br />
BTOパソコンを取り扱っているショップ・メーカーは<br />
大抵個別相談を受け付けてくれていますし、<br />
電話窓口を設けてくれているところもありますから、<br />
まずはそういったショップ・メーカーを利用すると良いでしょう。</p>
<p>このサイトでは、そういったパソコン初心者が<br />
安心してBTOパソコンを購入することができるようなガイド記事を掲載しています。<br />
初歩の初歩である『BTO PCとはどんなものか？』ということや、<br />
どうしてBTOパソコンが注目を集めているのか、<br />
そしてBTOパソコン初心者の多くが直面する<br />
『BTOパソコンとメーカーPCの違いとはどこなのか？』<br />
『BTOパソコンと自作PCの違い』などについても述べています。</p>
<p>また、パソコン初心者ではないがパーツの選択に対して自信がないユーザーや、<br />
どのショップがどういったサービスを提供しているかが知りたいユーザーに対して<br />
『パーツ選び』『おすすめBTOパソコンメーカー』といった記事もあります。</p>
<p>BTOパソコン、メーカーPC、そして自作PCの違いについて知ることにより、<br />
BTOパソコンのメリットやデメリットについても知ることができます。<br />
どんなものにもメリットもあればデメリットがありますから、<br />
きちんとデメリットについても知っておきましょう。</p>
<p>行き当たりばったりで購入するのではなく、<br />
ある程度要求に一定のラインを引いて調査・購入することにより<br />
失敗することが少なくなりますよ。<br />
初めてのBTOパソコン購入を満足行くものを購入するために、<br />
当サイトの内容を利用して頂ければ幸いです。</p>
<p><a class="a2a_button_facebook" href="https://www.addtoany.com/add_to/facebook?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Ffirst%2F&amp;linkname=BTO%20PC%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%20%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB" title="Facebook" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_button_twitter" href="https://www.addtoany.com/add_to/twitter?linkurl=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Ffirst%2F&amp;linkname=BTO%20PC%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%20%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB" title="Twitter" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a><a class="a2a_dd addtoany_share_save addtoany_share" href="https://www.addtoany.com/share#url=https%3A%2F%2Ftadamag.jp%2Ffirst%2F&#038;title=BTO%20PC%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%20%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB" data-a2a-url="https://tadamag.jp/first/" data-a2a-title="BTO PC初心者ガイド はじめに"></a></p><p>投稿<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp/first/">BTO PC初心者ガイド はじめに</a>は<a rel="nofollow" href="https://tadamag.jp">BTO PC初心者ガイド</a>の最初に登場しました。</p>
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										</item>
	</channel>
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